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ケースコンペティション(VCIC)の結果報告2

昨日の続きです。

2007/01/25 - ケースコンペティション(VCIC)の結果報告1
2007/01/17 - 日本チーム?でケースコンペ
2006/11/26 - ケースコンペティションでGO!
2006/12/01 - 重大発表!(ケースコンペ)

さて、気になるケースコンペティションの結果ですが、
残念ながら、代表に選ばれませんでした!残念!


今回は、日本チームで出てみると面白いかな、
と思って出たケースだったが、
最終的には、マケドニア人のDuskoとアメリカ人Wingが入って、
日本人3人をあわせた混成チームとなった。

Ken.T以外の日本人生徒は今回のケースがはじめてだったため、
色々と戸惑いもあったようだが、最終的には非常に楽しめたようなので、
誘ったほうとしても嬉しかった。

企業家へのインタビューでは、
4社に対してインタビューを行ったのだが、
ある会社はTepperの卒業生かつ韓国人のCEOだったので、
自分から名乗り出てリード・インタビューをやらせてもらった。
数ヶ月前では考えられないことだ。
また、プレゼンの時も、
質疑応答に参加することが出来た。

はじめてケースコンペに参加してプレゼンしたときのKen.Tは、
口を堅く閉じて、プレゼンのページめくりに(エンターキー押すだけ)、
(わざと)没頭していたことを思い出した。

もうあれから数ヶ月経ったのだ。
英語コミュニケーションの出来不出来に、
浮かんだり沈んだりしているのは日常茶飯事だが、
浮かんだり沈んだりしながらも、少しずつ進んでいることに確かな手ごたえがある。

沈む機会を怖がることはせず、
31歳にしても鼻から海水を飲むことを厭わず、進んでいきたい。

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